
大切な瞬間を、いつまでも映像で振り返る。
あなたの終活は、
遺された人達の生(きる)活力。
〜終活ビデオ映像の使用例〜

送別会

定年退職

お祝い

偲ぶ会
–寄せられるご相談–

自営する両親の引退前の
姿を収めたい。

お世話になった上司の定年退職に
記念の動画を送りたい。

形式に捉われない、
明るいお葬式にしたい。

遺された家族・友人へ「ありがとう」
のメッセージを伝えたい。

デジカメやスマホに撮り溜めた
写真を映像化して上映したい。
大切な人の人生の節目に、伝えたいことは何ですか?
ご自身の最期の時に、遺された人へ贈りたい言葉は何ですか?
文字や写真には収めきれない、その”温かな想い”を映像に込めて残しましょう。

–作品例とご感想–
すごい!すごい!
プロに言うのも失礼ですが、
お願いして本当によかったです。

主人が若い頃に始めたこのお店も、ここ熊本では名物、名店と呼んで頂けるまでになり、これまでお越し頂いたお客様には大変感謝の気持ちでいっぱいです。しかし、夫婦で長く営んできたこのお店も、お互い高齢となり店仕舞いをすることとなりました。
いつかくる節目の時に、「よく二人で頑張ってきましたね。」とお互いを労い合ったり、娘家族とも当時の思い出を話せることができると思うと、映像として残すことができて本当によかったです。映像の中での私たちはずっと、現役として生き続けますものね。
出来上がったものを観て、家族で大感激しました。
スタッフ紹介

代表 / 野田 晃平
企画から、撮影・編集までを行なっています。
アットホームな作品から、アーティスティックな作品まで、幅広く対応しております。
ご自身の人生史を、人にお見せするのは少々お恥ずかしい部分もあるかもしれません。ですが、意外とそれを知らないのは身近なご家族。
「お父さん、◯◯だったの!?」「お母さん、こんなに長い間ありがとう。」と、こういった映像は家族が家族について話す機会を設けることのできる、素晴らしいツールではないかと思います。
それはもちろん、永くお勤めになった職場でも、ご友人間でも。
ご本人様はもちろん、ご家族様からのご依頼もお気軽にお待ちしております。

営業 / 野田 初音
終活カウンセラー協会では、終活の定義を「人生の終焉を考えることを通じて、自分を見つめ、今をより良く自分らしく生きる活動」としています。
終活は何も、死にゆく日の為の用意ではありません。残された時間をどう生きていきたいか、どう生きるのか。それを見つめるプロセスだと考えます。
ご家族やお仲間の方々にとっては、エンディングムービーは、去りゆく人の元気な姿・・・その佇まいや声までもを、いつでも振り返られるツールではないでしょうか。
人生100年時代に突入し、形式に捉われないお葬式や家族葬に注目が集まる中、故人をより身近に偲ぶことのできるエンディングムービを、ぜひご検討ください。
ご料金について
◆映像制作
撮影から編集、完成品お渡しまでを行います。
内容により追加料金が発生することがございます。
100,000円〜
(税別)
◆スライドショー制作
お持ち込み頂いた写真や映像を一つの映像に編集し、完成品をお渡しいたします。
内容により追加料金が発生することがございます。
50,000円〜
(税別)








